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キノコ

Last-modified: 2016-01-25 (月) 12:54:01
  • 今作では栽培出来ません。
  • 全40種類
No.名前季節説明備考
1アイシメジ低い山に生えるキノコ。ゆでてから料理するとおいしく食べられる。
2アオロウジくもりの日の空のような色をしているきのこ。それほどおいしくない。
3アカジコウ夏秋色んな料理に使えるきのこ。さわると青く色が変わるらしい。
4アカモミタケ夏秋湿るとヌメヌメするきのこ。焼いて食べるととてもおいしい。しいたけ風
5アカヤマドリ夏秋20センチを超える大きなきのこ。食べられるので、ボリュームも満点。しいたけ風
6アガリクス食べると健康になる。…かもしれないきのこ。
7アンズタケ夏秋アンズのような香りと歯ざわりのきのこ。同じ場所にたくさん生える。
8エノキダケ春秋冬野生のものと、さいばいのもので、形がおおきくちがうきのこ。
9エリンギ春夏秋冬イタリア原産のきのこ。香りはないが、コシコシとした歯ごたえのおいしいきのこ。
10カエンタケかむだけで、口の中がいたくなるきのこ。とても不気味な形をしている。
11カキシメジ夏秋食べられるきのことまちがいやすいきのこ。食べるとおなかをこわす。
12キヌメリガサ形が小さく、表面にヌメりがあるきのこ。形がとても良いきのこ。
13クリタケ夏秋同じ場所にたくさん生えるきのこ。たき込みごはんにするとおいしい。
14マッシュルーム名前の意味は「きのこ」。日本名は「ツクリタケ」。西洋マツタケと呼ばれることもある。
15コガネヤマドリ夏冬おおきく、かたいきのこ。色はきれいだが、それほどおいしくない。
16シイタケ春夏秋代表的な食べられるきのこ。味にクセがあるので、好みが分かれる。しいたけ風
17シャカシメジ夏秋小さなカサがならぶ。見た目が「おしゃかさま」の頭に似ているのでこの名前になった。しめじ風
18タマゴタケ「皇帝きのこ」とも呼ばれる、めずらしいきのこ。似た形にどくきのこがあるので注意。
19タマゴテングタケもうどくのきのこ。どくが効いてくる時間は遅いが、とても強いどくを持っている。
20チチタケ夏秋キズを付けると、白い汁が出てくるきのこ。強い良い香りがする。しいたけ風
21チャナメツムタケナメコに似た味のするきのこ。似た形のどくきのこもあるので注意。
22テングタケどくきのことして有名なきのこ。うま味成分もふくんでいるが食べるとどくにおかされる。
23ドクツルタケ春夏秋「一本食べたら死ぬ」と言われているほど、強いどくを持ったきのこ。どくきのこ
24トリュフ世界三大珍味のひとつ「黒いダイヤ」とも呼ばれる高級な食べ物。
25ナメコ秋冬表面がヌメヌメしているきのこ。みそ汁に入れるとおいしい。
26ナラタケ小さいときから、大きく成長するまで、姿が大きく変わるきのこ。
27ノウタケ人の「のうみそ」のようなシワがあることから名前が付いたきのこ。
28ハタケシメジクセがない味とシャキシャキした歯ごたえのきのこ。しめじ風
29ハツタケ夏秋食べられるきのことして古くから知られる。他のきのこに先がけて生えることで知られる。
30ハナイグチヌメリの強いきのこ。初心者でもかんたんに見分けられる、食べられるきのこ。
31ワライタケ秋冬食べると笑いだすと言われるきのこ。どくを持っているので食べてはいけない。毒きのこ風
32ハルシメジシメジモドキとも呼ぶ。見た目は地味だが、よく見るとカサが銀色にも見える。しめじ風
33ブナシメジ春夏秋食べれるきのことして有名。くせがなくどんな料理にもあう。しめじ風
34ホコリタケ夏秋同じ場所にたくさん生えるきのこ。皮をむいて食べるとおいしい。
35ホンシメジ「香りマツタケ味シメジ」のシメジ。とてもおいしいきのこ。
36マイタケシャキシャキしておいしいきのこ。昔の人は見つけると舞いおどったらしい。
37マツタケ「香りマツタケ味シメジ」のマツタケ。とても良い香りがする。
38冬虫夏草虫から生えるフシギなきのこ。とてもめずらしいきのこで、薬として使われてきた。
39ヤマイグチ上から見ると茶色いまんじゅうの形をしている。ときどき、根本が青いものがとれる。
40ヤマドリタケモドキ洋風の料理にとても合う味と香りをしている。